やりたいリスト・プラン

作れ!人生対策マニュアル!やりたいことを全部リストにしてやろうという企画

どうも、うさみしんごです

俗に言うやりたいものリストとやらを作ってみました。

「追記しながら深堀していけたらいいなぁ」と思いますが、運用は後々考えます。



制作経緯

きっかけはこちら。

「休みの日に何をしよう?」

「空いた時間で何をしよう?」

 

「あれ?そういえばやりたいことが全然出てこないぞ……?」

 

と、思ったことが今回、やりたいことリストを作ったきっかけです。

 

「やりたいこと」ではなく「やらなければならないこと」ならば、割とたくさんあります。

 

それこそ、仕事のために勉強をしよう、とか。

将来に備えて、自己研鑽をしよう、とか。

 

ただ、どれも自分が「やりたい!」と思ってやっていることでもなかったんですよね。

 

「やりたい」をベースにしているのではなく「やらなければ」をベースにして、自分の生活の中でやることを決めていたイメージです。

 

振り返ってみると自分の生活なのに、自分が「楽しい」と感じられるものが少なくて面白味がないように感じました。

 

やっていることもどちらかというと「いつかマズい事になるぞ」という危機感に煽られてやっているものが多いように思います。

 

メンタルが弱めなので、すぐに影響を受けてしまうんだよなぁ……。

弱点だらけなので、対策固めばかりしている気がします。

 

 

というわけで「弱点だらけの自分がそれなりに楽しくやっていくためには、自分のやりたいことを言語化して見える状態にして運用するのが良いのではないか?」と思い至ってやりたいことリストなるものを作ってみました。

新たな管理手段になって欲しい

元々、200〜300個くらいのGTDリスト(ざっくり言えばやりたい&やるべきことリスト)は作って見直しをしていたりしました。

 

その時点ですごくない?
自分で言うけれども。

 

と、言いながらも「進捗度合いを更新しながら、自分の状況を言語化あるいは数値化して客観的に明確な状態にしたい」という願望はずっとありました。

 

個数が多すぎても、全体把握ができないんだなぁ、これが。

 

そんな時に思いつき。
「あ、ブログでリスト化&マップ化していけばいいんじゃない?」

 

 

記事のリンクやカテゴリでマッピングできるし、追記&修正で進捗度を明確化しやすい。

一覧性も検索性もあるので、見返しながら優先順位設定も容易。

 

ついでに雑記ブログのネタになる。

 

進展があったことから追記していけたらなぁ、と、思います。

 

そして、いつの日か「人生対策マニュアル」みたいなものになれば、すごくうれしい。

 

自分自身が生きづらいタイプの人間だと自覚しているので、そういう悩みのある人間が実践ベースで作ったマニュアルなら価値があるのではないかと思うんですよ。

 

デキる人たちが最初からエンジン全開でやるようなことしか書いていない自己啓発本よりはよっぽど役に立ちそうじゃん?

 

出来ないところからの実践録使ってたらさ。

 

と、言うことで以下、リストです。

お金に関すること

自分の事業を持つ


自分の事業が欲しい!

 

「〇社のうさみさん」ではなく、自分がやっていることに価値が集まっていくような状態が作りたいのです。

自分の事業が欲しい理由

家計の最適化

複数の収入源を作る

キャリアに関すること

キャリアの設計

キャリアの現状把握(出来ることの明確化)

英語学習

本業に関すること

業界の勉強

製品の勉強

出来ることのレベルを上げる

くだけた人間関係作り

やりたいことに関すること

休日の過ごし方

やりたいことリスト

いきたいところリスト

食べたいものリスト

料理

観たい作品リスト

勉強したいことリスト

過ごし方について

スマホに時間を取られない

管理について

管理手法を作り上げる

管理手法を作るにあたって、実現したいポイントは次の3点です。

  • 管理手法を形にしたい
  • 自分の状況を把握する、可視化する
  • 進捗管理と記録方法を作る

実現のためのアクションプランと実行結果

外見に関すること

垢抜けたい

筋トレ

健康に関すること

肩こりをなんとかしたい

暮らし、ライフスタイルについて

快適な暮らしをしたい。

バックボーンに関すること

地元に好きな時に帰りたい




気取らないブログのフル活用。

こんな記事を書きましたが、このブログはイキることを辞めて素直に書いている雑記ブログです。

故にダッサいことも、しょっぼいことも構わずに書けるんですよ。

 

 

前のカッコつけ意識高い系ブログだったらそんなん書けなかったもの。

 

ということで、このブログでは素の飾らなさを最大限に活用してやっていきたいと思います。